目標はスターバックス 

私は昨日、スターバックスに行き感動しました。

コーヒーのうまさではありません。

35〜40歳くらいの女性店長かマネージャーぽい方の接客に惚れました。^^;

わたしは、接客が好きなので、どこの店にいっても店員で買うか買わないか判断します。

しかし、昨日はまったく、そんなことは意識せず、スターバックスの入り口で、アイスコーヒーにあう豆を眺め探していたら・・・

すっと、横から、さりげなく、アイスコーヒーの試飲を出されたのです。それも違う豆の2杯目までも・・・

そのさり気なさと彼女の笑顔にノックダウンされました。

思わず言いました。

「好きです」












「このアイスコーヒー」

「素敵ですね」













「あなたのサービス」

「こんなサービス受けたら、買うしかないじゃないですか^^」


未来は忙しいほうがいい! 

わたしは、何故、お店がしたいのであろう。

「商売がしたい!」

若い頃から事あるごとにそう叫んできた。

人は」みな「なにこの人言ってんの?」という顔してきた。

その理由に・・・

1、無愛想で商売向きでない顔

2、現在の会社を捨てる、辞めるなんてアホ

3、商売なんてうまくいくはずがない

上記の理由に総称して反発すると、

自分は大学生の頃、コーヒー中心の深夜レストランでバイトをしてた頃、「ウエイターがすごく向く!」と店長他に言われ、その頃「いらっしゃいませ!ありがとうございます」が大好きだった。

そして今の会社に就職し最初の配属が観光関連部門の現場からで多くのお客様と接してきた。

今も道を尋ねられたり、困ったことの相談が大好きである。

女性にプレゼントするのも大好きで、人に喜んでもらうのが大好きである。

一生嫌いな仕事を続けることほど、無駄な人生はなく、子供に対しても恥ずかしい。

リタイア後の生活設計は十分行ってからリタイアするつもりである。

当然、リタイア後の資金計画書も事業計画書も作るつもりである。


リタイアはまだまだ先だが、計画を充分に建てる必要があるし、コーヒーの入れ方も勉強しなくちゃいけないし、当然雑貨の勉強もしなくてはいけない。

忙しい、いそがしい!


夢の雑貨カフェ 

仕事は平凡なサラリーマン

お店がしたい、お店を開きたい、そう願って早20年近く???

いっこうに何の店が開きたいのかよくわかりません。


でも、人が集うお店、あの店に行きたい、あの店に行ってオーナーと話がしたい・・・そんな店が理想です。


好きな基本は雑貨。しかし、雑貨だけでは人が限られている。

常に回る雑貨はキッチン雑貨ではないかと思い始めている。


しかし、人が集う、ふれあうには、店の一角に小さいカウンターを造り、カフェを作りたい。

自分と話さなくても、常連どうしの世間話空間、ちょいベーカリーも欲しいかも・・・


では、おいしいコーヒーでもいれなければ・・・


さぁー修行の始まりだ!