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下関に潜むバグダッドカフェ 

大好きな下関、関門海峡が美しく、対岸の門司港の風景、夜景が絶好。

そんな素敵な街に自分の理想に近いカフェ&バー?がある。

その名はバグダッドカフェ。

新しくできたというよりは、もともと唐戸の海辺側にあった店が少しだけ内陸に移動しただけだが、店作りのコンセプトはおしゃれに古民家を改造して隠れ家的になっている。

入口横の小部屋?ではイベントの創作作家などに開放され、展示即売等や演奏がある。

地下1階には男の書斎部屋みたいな隠れ家となっており、自由に自分のメニューを持って降りれるらしい。一人で行くときの楽しみとしては絶好だね^^

また、中2階には雑貨ショップがあり、女性にはうれしいかも。

メニューは、ランチメニューと夜のメニューがあり、中心はスウィーツとカクテルなのかな^^;

おいらはビール党なので、生麦酒を頼むと、サイドメニューのためか、カクテルグラスででてきて、量が通常の2分の1以下・・・おかげで6杯も飲んでしまった^^;(ここ改善よろしく!)

しかし、おいらにとってここは理想の店に近い!今後の動向に要注目だ。

あなたも最初はだれかを誘って行ってみることを強くお薦めします!

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家庭用エスプレッソマシンの選び方 

おいしいエスプレッソを入れるポイントで、抽出時に

・かかる圧力は9気圧
湯温は90度で抽出、、、、が基本だそうです。

では、家庭用エスプレッソマシンにはどんなタイプがあり何を基準に選べばいいのか。

1、直火式
 ・直接ポットを火にかけるのが直火式、高い圧力はかかりませんが、手軽に使えます。

2、機械式
 ・電気を使う機械式、電動の機械式は高い気圧がかけられるので家庭でお店の味に近い味が楽しめます。


この時点でわたしは機械式を選ぶでしょう。^^

機械式には次の2種類が大分類としてあります。どちらも高い圧力をかけてコーヒー粉に湯を通して抽出します。

1、ポンプ式・・・電動のポンプによって圧力をかけます。初心者でも使いやすく家庭用の主流になっています。

2、レバーピストン式・・・自分でレバーを操作し、てこの原理を利用して圧力をかけます。プロ用に多いそうです。

この時点でわたしはポンプ式を選びます^^;


次に、コーヒー粉のセット方法に違いがあります。

1、自分で粉を詰めるタイプ・・・自分の手でコーヒー粉を専用ホルダーに詰めます。

2、カフェポッドを使うタイプ・・・1杯分のコーヒー粉があらかじめペーパーフィルターに入った「カフェポッド」なるものを使います。

この時点で、少しは自分で楽しみたいので1の自分で詰めるタイプをわたしは選択します。


さー早く買いたくなりませんか^^;

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エスプレッソが香るカフェ 

わたしはカフェがしたいのだから、おいしいコーヒーの入れ方・基本から学ばなければいけないんですが、順番を変えてエスプレッソからいきます。^^;

エスプレッソは、極細に挽いたコーヒー粉を専用のマシンを使って、高い蒸気をかけ、いっきに短時間で抽出します。

それによって、高い香り・濃厚な味が生まれます。

エスプレッソ「Espresso」とはイタリア語で急行列車や速達郵便など速いをイメージしています。

わたしはエスプレッソを飲み始めたころ、その苦く、特に濃い味に違和感を覚えました。

人によっては濃いイコールカフェインが高いと悪連想する人もいるようです。

しかし、エスプレッソ用の豆は深く焙煎することでカフェインは飛び、そして長くかければかけるほどカフェインは出るので、瞬時に抽出するエスプレッソは普通のコーヒーよりカフェインが少ないということになります。

わたしにもエスプレッソを入れれる日が来るのでしょうか?^^;

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おいしいアイスコーヒーの5つの基本 

わたしが珈琲の中でも一番好きなのが、あまりにもありきたりなのだが「アイスコーヒー」。

先日、スターバックスのやさしい女性にいろいろとならった。

お客がたくさん並んでいる最中、アイスコーヒー用の豆をひたすら見ていたわたしに試飲用のアイスコーヒーを差し出したのだ。

この忙しいのに恐縮だった。それも違う豆の2杯目までも。(このことは前にも書いたかな^^;)

つまりが、自宅でもおいしく作るアイスコーヒーなのだ。

でも、冷やしただけでは、なかなかおいしいアイスコーヒーができない。


スタバの店員いわく、自宅でできる、おいしいアイスコーヒーの作り方にはいくつかのポイントがある。


1、「分量」だ!

コーヒー10gに対して180mlのお湯という割合が“黄金比”。

ただ、アイスコーヒーの場合は、いつもの2倍!つまり、コーヒー20gに対しお湯180mlという割合

2、「挽き具合(豆の粗さ)」。

ペーパーフィルターを使う普通のコーヒーメーカーなら「中~細挽き」

しかしコーヒーメーカーによって、ちょうどいい粗さが異なるためちょい注意。

3、「水」。

 日本は水が軟らかいので、水道水でも十分だが、ミネラルウォーターを使う場合は、軟水がオススメ。

 温度は90~96℃がベストで、高温過ぎると、えぐみが出てきてしまう。ちなみに、一回沸騰して、その泡が静まった頃が、96℃くらいとのこと。

4、「鮮度」。

 コーヒー豆は当然新鮮であればあるほどいい。保存方法は意外なことに冷蔵庫に入れるのはNG! 

 コーヒーには脱臭効果があるからでで、冷蔵庫のニオイを吸収してしまう。よく灰皿で使われるのはこのためだ。

 光・熱・湿気・酸素を避けた、食器棚などがベスト。

5、「急冷」だ。

 じつは、アイスコーヒーで一番大事なのはここだそうだ。

液体の中に、コーヒーの味わいや香りをぎゅっと閉じ込めるため、直接氷などで急速に冷やすことが重要。

ようやく梅雨明けして、急速に熱い夏に遅まきながら、アイスコーヒーをガブガブ飲んでるFLIPSでした。^^;

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定番はキリマンジャロ 

今日は当然の如く「キリマンジャロ」

原産国も昨日に続き、アフリカはタンザニア。知っていましたか?わたしは知りませんでした^^;

その名はやはり、アフリカ最高峰 キリマンジャロ山(タンザニア,5896m)から来ています・・・ということも勉強になりますね^^;


で、お味は、豊な酸味と甘い香り、上品な味わい

標高1,500mから2,500m付近のプランテーション(大規模農園)で栽培されている。

豆はアラビカ豆で緑灰色で大粒という特徴がある。

キリマンジャロの認知度は高いが、タンザニア全域を含めても全世界の生産量の1%程度である。(おー貴重)

故にかどうかはしらないが、キリマンジャロは、必ずしも世界的な人気のある銘柄とは言えない。

日本でキリマンジャロがブランドとして認識されるようになったのは、ヘミングウェイ原作の『キリマンジャロの雪』(1953年日本公開)がきっかけだと言われている。

ちなみな雑学だが、キリマンジャロの生産地は、キリマンジェロ地区。


やはり、個人的感覚で言えば、モカは女性的、キリマンジャロは男性的とその名でそういうふいんきがある。

利きコーヒーで味がわかるようには最低なりたいね^^

若き頃の恋愛と共に思い出すあの喫茶店の風景とあの頃の自分


でも今は、未来時間で物を考えたい!

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コーヒー豆はモカが定番? 

カフェがしたいなんてほざいてますが、実際はまったくコーヒーのこと知りません^^;

ですから一から勉強です。


・コーヒー豆はどこで取れるのか?

いろいろと見ていると、どうやらコーヒーベルトとゆうものがあるらしい。

それはやはり、赤道直下あたり。


で、やっぱり誰でもしっている豆から学習しよっと^^;

その名は「モカ」


エチオピア産ハラー地区でとれるアラビカコーヒー豆をモカハラー。

イエメン産アラビカコーヒー豆をモカマタリ。独特の香りとまろやかな酸味とコクがある。


では、今日の復習

モカは、アフリカ・エチオピアと西アジア・イエメン産のアラビカコーヒー豆で「まろやかな酸味とコクがある」


高校生の頃、たばこが吸いたくて、気どりたくて、ひとりでよく喫茶店に入り、マッチ箱を集めてた。

注文は必ず「モカ」か「キリマンジャロ」

モカは無難でキリマンはキザといった感覚だったろうか・・・

あの頃の青二才の僕がほのかに香る^^;



目標はスターバックス 

私は昨日、スターバックスに行き感動しました。

コーヒーのうまさではありません。

35~40歳くらいの女性店長かマネージャーぽい方の接客に惚れました。^^;

わたしは、接客が好きなので、どこの店にいっても店員で買うか買わないか判断します。

しかし、昨日はまったく、そんなことは意識せず、スターバックスの入り口で、アイスコーヒーにあう豆を眺め探していたら・・・

すっと、横から、さりげなく、アイスコーヒーの試飲を出されたのです。それも違う豆の2杯目までも・・・

そのさり気なさと彼女の笑顔にノックダウンされました。

思わず言いました。

「好きです」












「このアイスコーヒー」

「素敵ですね」













「あなたのサービス」

「こんなサービス受けたら、買うしかないじゃないですか^^」


未来は忙しいほうがいい! 

わたしは、何故、お店がしたいのであろう。

「商売がしたい!」

若い頃から事あるごとにそう叫んできた。

人は」みな「なにこの人言ってんの?」という顔してきた。

その理由に・・・

1、無愛想で商売向きでない顔

2、現在の会社を捨てる、辞めるなんてアホ

3、商売なんてうまくいくはずがない

上記の理由に総称して反発すると、

自分は大学生の頃、コーヒー中心の深夜レストランでバイトをしてた頃、「ウエイターがすごく向く!」と店長他に言われ、その頃「いらっしゃいませ!ありがとうございます」が大好きだった。

そして今の会社に就職し最初の配属が観光関連部門の現場からで多くのお客様と接してきた。

今も道を尋ねられたり、困ったことの相談が大好きである。

女性にプレゼントするのも大好きで、人に喜んでもらうのが大好きである。

一生嫌いな仕事を続けることほど、無駄な人生はなく、子供に対しても恥ずかしい。

リタイア後の生活設計は十分行ってからリタイアするつもりである。

当然、リタイア後の資金計画書も事業計画書も作るつもりである。


リタイアはまだまだ先だが、計画を充分に建てる必要があるし、コーヒーの入れ方も勉強しなくちゃいけないし、当然雑貨の勉強もしなくてはいけない。

忙しい、いそがしい!


夢の雑貨カフェ 

仕事は平凡なサラリーマン

お店がしたい、お店を開きたい、そう願って早20年近く???

いっこうに何の店が開きたいのかよくわかりません。


でも、人が集うお店、あの店に行きたい、あの店に行ってオーナーと話がしたい・・・そんな店が理想です。


好きな基本は雑貨。しかし、雑貨だけでは人が限られている。

常に回る雑貨はキッチン雑貨ではないかと思い始めている。


しかし、人が集う、ふれあうには、店の一角に小さいカウンターを造り、カフェを作りたい。

自分と話さなくても、常連どうしの世間話空間、ちょいベーカリーも欲しいかも・・・


では、おいしいコーヒーでもいれなければ・・・


さぁー修行の始まりだ!
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